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 現在、東部圏域内では、ごみの再資源化及び適正処理を目的として8種又は9種分別によるごみ収集を実施しています。排出方法や収集方法は各市町ごとに若干異なります。 詳しい内容については、各市町担当窓口までお問い合わせください。

ごみの分別や収集に関する各市町担当窓口

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可燃ごみの排出方法

代表例
  • 生ごみ
  • かばん
  • 貝がら
  • 庭木の枝
  • 油(布や紙に染み込ませる)
  • くつ
  • ぬいぐるみ
  • 衣類
出し方の注意
  • 生ごみは、水切りを十分してポリ袋に入れてください。(袋から汚水が漏れると不衛生です。)
  • 植木の剪定ごみや庭の草木は、少量ずつ(1~2袋程度)出してください。
  • 新聞、雑誌、ダンボール類は、できるだけ古紙回収に出してください。
  • 木くずなどの長い物は、50cm以内に切って束ねて、少量ずつ(1~2袋程度)出してください。
  • 紙おむつは、汚物などを取り除いて出してください。
  • 竹ぐしは、危なくないように折るなどして出してください。
  • ダンボール箱にごみを入れて出さないでください。(収集車の装置にからみます。)
  • かばんなどの金属類で取り除けるものは、取り除いて出してください。 

プラスチックごみ

ペットボトル

資源ごみ

小型破砕ごみ

有害ごみ

乾電池等

家電リサイクル法対象機器

大型ごみ

関連リンク

 リファーレンいなば(環境啓発施設)の指定管理者である公益財団法人鳥取県東部環境管理公社が「ごみの出し方など」を案内しているYouTubeチャンネルです。

   内容は、動画作成時点のものですので、ご注意ください。

※ライター・スプレー缶・カセットボンベ類等は、令和6年4月1日から分別区分等が変更しています。

  ごみの削減やリサイクル、産業廃棄物等の適正処理についてはこちらをご覧下さい。