古い消火器は危険です!!

古くなった消火器は、いざという時に使用できなかったり、そのまま放置しておくと重大な事故につながる可能性があります。

  • 古い消火器を物置にしまい込んでいる。
  • 屋外に限らず、湿気の多い場所に長い間放置している。
  • 錆び、腐食、大きなキズや凹みなどの変形がある。
  • 安全栓(黄色のピン)がなくなっている。     など

 

処分(廃棄等)するときは・・・

廃棄する場合は、以下のことに留意してください。

  • 消防署で古い消火器の回収はしません。
  • 一般のゴミ回収に出さないでください。
  • 古い消火器を分解したり、薬剤を放出しないでください。

 

処分(廃棄等)方法について(関連リンク)

処分方法については、コチラのリンク先をご覧ください。

 

 消火器の処分方法 (消火器リサイクル推進センター )

 

 

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